このページは次のような方を対象としています。

車買取業者ランキングを見て欲しい方

  • これから車を売るのだけれど、どの業者に売ればよいのかわからない
  • 大手業者の評判を調べていたら悪い口コミばかり目立つために、これらの評判を確かめたい
  • 高く買う業者はどこなのか知りたい

 

先にランキング表の答えを出すと次のようになります。※こちらは高く買う可能性が高い業者順でランキングしています。

順位 一般販売をする業者 オークションに売る業者
1位 ガリバー(18万台) ラビット(8.5万台)
2位 ビッグモーター(13万台) カーチス(4万台)※
3位 T-UP(7.5万台) ユーポス(4万台)
4位 アップル(6.2万台) ガリバー
5位 カーセブン(5.5万台) ビッグモーター

このランキングがなぜこの順番なのかを説明して、さらに車を高く売るためのコツを説明していきます。

 

まず業者を比較するうえでの大前提ですが、ネットでは車を売るうえでそれほど重要でない部分にこだわっている、言い方を変えればただ文句を言っているものが目立ちます。

 

ネットで公開されている車買取業者ランキングは接客態度など、そういった点ばかり強調されますが、実際問題として重要なのは車を高く買う業者はどこなのか、ということではないでしょうか。

 

確かに接客態度も企業ですから大切ですが、接客が良くても高く買わない業者のランキングなんて見たいわけがありませんよね?

 

また、当サイトを含めた情報を提供する側は何を基準にランキングとしているのかをはっきりさせないまま、業者を順位に並べているで信ぴょう性に欠ける情報も多いことはとても問題です。

 

こちらのサイトでは「私の車を高く買う業者はどこ?」という質問に答えるのが、車買取業者ランキングの答えと言えます。

 

こちらでは、個別ページで車買取業者の評判を調べていて、車買取業者ごとに最終的な査定額が異なる理由を発見しました!

 

その点をお伝えしてあなたの車を高く買う業者はどこか?という疑問について丁寧に答えていきたいと思います。

車買取業者ランキングを使う前の準備

当たり前の話ですが、高く売れない車を高く売ろうとしても売れません、これは絶対の大前提です。

 

つまり、10年落ちの軽自動車などの場合に、どうしても高く売ろうと考えても時間の無駄であり、その場合は買い方を考えたほうが生産的です。

 

したがって、まず考えるのはあなたの車価値がどの程度なのか?ということです。

あなたの車価値を調べる方法

今はネットで車査定相場を調べることができますし、当サイトでも見ることが可能です。

 

毎月更新して前月のデータで作成していますので古いデータを使って失敗するということもありませんし、業者オークションの成り行きデータを統計計算していますので出どころも確かです。

 

⇒あなたの車査定相場を調べる場合はこちら

車価値を調べるのが面倒な場合

車の価値を調べるのが面倒!という方は、「あなたが売ろうとしている中古車を逆にあなたが買う立場なら買うかどうか」を考えてください。

 

次にその車の査定額限界がどこにあるか考えます。

 

いいですか?あなたが業者の立場に立ったとして考えてくださいね。

車買取業者の査定限界額の式

買取業者の査定限界額

「想定売り上げ」-「経費」-「想定利益」-「損失リスク」=「あなたの車を査定したときの限界額」

 

損失のリスクについて説明すると、例えば買い取った車を店頭で販売するとしたら、なかなか売れない車をうっかり買ってしまった場合に、資金が固定されるのでその分動かせたはずの資金が動かせないということになります。

 

そのお金が動かせたなら得られた利益は損失として考えますが、もっと拡大して考えればうっかり変な車を買ってしまって損をしてしまった!ということも言えますね。

査定限界額の式からわかる車買取業者の考え

上の限界査定額算出のモデルを見てわかるように、基本的に損をしないように取引をしようとしていることが分かります。

 

そして経費や想定利益については、業者の企業体によって変わってきます。

 

基本的に本部があるような大きい企業ほど多くのお金がかかっていますし、極端な例としては1人で田舎の敷地でやっていればお金がかかりません。

業者ごとに違う経費よりも重要なこと

しかしながら、実は経費などよりも企業によって大きく変わってくるのは売却先で、このことが査定額の限界を決めているといっても過言ではありません。

 

そう、外から見ると業者同士が争って査定額を付けているように見えるかもしれませんが、実のところは売却先によって出せる査定額の限界は決まっていて、最初から業者同士で勝負できないような車両もあるわけですね。

車買取業者の売却先比較表

次に業者があなたから仕入れた車を最終的にどのように売るのか、その売却先を表にまとめましたので確認してください。

 

売却先 想定売り上げ 損失リスク 求められる車
店頭で販売 高め 高め 状態が良く人気がある車
オークション 低め 低め 損しなければなんでもよい
海外へ輸出 低め 低め 海外需要がある車

なぜ車買取業者の売却先が重要なのか

最近は知っている方も増えてきていますが、あなたから買った車を店頭に並べて販売するというのは、本当に価値がある車の場合は行います。

 

しかし、それ以外のほとんどの車は業者オークションで換金しています。

 

同様に、中古車屋が店頭で販売している中古車は業者オークションから仕入れています。

 

そろそろ結論に近づいてきましたが、あなたが持っている車が業者に求められる車かどうかで、高く買取をする業者というものが変わってくるわけです。

売却先の違いから業者によって欲しい車が違う例

売却先から欲しい車の例

  • 店頭で販売する業者:トヨタ新型プリウス3年落ちなど
  • オークションで換金する業者:5年落ちの不人気者など(差益が取れれば何でもOK)
  • 海外へ輸出する業者:トヨタハイエースなど(パーツ取りでもOK)

 

正直、売却先について業者が先に行ってくれるならばわかりやすいのですが、さすがにそれは行われないでしょう。

車買取業者が強引な営業をする理由

さらに、実際には店頭で販売しようとする業者であっても差益が取れるならば、業者オークションで転売して差益をとっていこうと狙っていくわけです。

 

そのため、業者オークションと関りがある業者がやってくると、そういった業者は撤退しますし、その前に勝負を決める覚悟で契約をするわけです。

 

このことが強引な営業につながった理由の一つであると考えています。

車買取業者ランキングは車価値で使い方が変わる

賢いあなたなら、持っている車がどの売却ルートを持っている業者に売ればよいか分かったはずです。

 

持っている車に合わせて高く売れる業者というのは変わってくるので、ランキングもそれに合わせて変わってくるということになります。

 

相場を調べていない人もいるので一定の目安として、途中でお話ししたことを再度確認してくださいね。

あなたの車価値を考える簡単判断方法

持っている車がどの売却先を持つ業者に売れるのか?

あなたが売ろうとしている中古車を、もしあなたが買う場合に欲しいと思いますか?

  • 買いたい⇒店頭販売に強い業者
  • 買わない⇒業者オークションで換金する業者

簡単判断方法に輸出業者がない理由

ここで輸出について書いていない理由は2つあります。

 

まず一つに輸出で高く売れるような車を持っている場合は、高く売れることがわかっている人が多いことで、ハイエースオーナーは海外でハイエースが高く売れることをよく知っています。

 

また2つ目に国内の価格も海外の価格に合わせて変動していることが多く、うっかり安売りしなければ業者オークションで換金する業者の査定額に含まれるからです。

 

つまり一般の方は輸出で売れる車かどうかをそこまで気にする必要はありません。

 

では、最後にどの業者がどの売却先を持っているのかということを説明した後、各業者の基本的なデータをお見せしていきます。

車買取業者ランキングを実際に使う

あなたの車価値は低めでしたか?高めでしたか?

 

何度も言いますが、あなたの売ろうとしている車が中古車屋に並んでいたとして買いたいと思うか?という判断で考えてください。

 

買いたいと思うならば一般販売をする業者で見ればよいですし、買いたいと思わないなら業者オークションに出す業者で見ればよいでしょう。

 

なお、順位は買取実績の順番に並んでいて矢野経済研究所レポート「2017年版 中古車流通総覧」に基づいています。(かっこ内は買取実績)

車買取業者ランキング表

順位 一般販売をする業者 オークションに売る業者
1位 ガリバー(18万台) ラビット(8.5万台)
2位 ビッグモーター(13万台) カーチス(4万台)※
3位 T-UP(7.5万台) ユーポス(4万台)
4位 アップル(6.2万台) ガリバー
5位 カーセブン(5.5万台) ビッグモーター

※カーチスは直販もメインですが差益をとりやすいので業者オークションに売る業者としてランキング入り(理由は業者個別評価にて)

 

業者オークションに売る業者の3位と4位は、業者として規模が大きすぎてどちらの売却も行っていることもあって、ガリバーとビッグモーターが入っています。

買取実績の順番でランキングを並べる理由

買取実績順に並んでいる理由として、基本的に査定額で買った業者が車を買取したと考えれば、つまりは実績が多い業者ほど高く買った可能性がある、という予測に基づいています。

 

そしてこれは予測であり、1位の業者が必ずしも高く買うかといえばそんなことはなく、実際に起こっていることとして、オークションで車を売る業者の2位カーチスは高く買う業者として評判があります。

 

客観的なデータに基づく予測という点で考えてくださいね。

 

では最後に全国展開しているような業者について簡単に説明しますので、あなたの車を有利に査定してくれる業者で気になる業者を確認してください。

車買取業者の詳細データ目次

買取業者をさらに知りたい場合には、それぞれの項目から業者の評判を見ることができる詳細ページを見ることができます。

 

 

ガリバーを詳しく見る

車買取業者ガリバースクリーンショット

 

実のところ、ガリバーは一般販売を重視しているのか、それとも業者オークションで換金を重視しているのか、なかなか難しいところがありました。

 

というのも、最も急成長して業界トップに君臨するガリバーですが、この業者オークションで換金するというモデルが資金効率が良く、その点で急成長した企業といってもよいからです。

近年ガリバーはイメージアップに努めている

ただし、2016年に会社名を株式会社IDOMに変更する前後ぐらいから、イメージアップに努めているようで、一般販売の店舗である「WOW!TOWN」も一般に認知されるようになりました。

 

思うに業界最大手となったこと、また将来的に換金モデルの利益率が減っていくことから、直販モデルに切り替えているものと考えています。

ガリバーが店売りでこだわっていること

ちなみに直販で扱う車の質は相当良く、いわゆる大きな事故を経験した「修復歴車」は、販売しないという路線をとっています。

 

また、ウェブ経由でも流通段階の非公開車両を売るというサービスも行っていて、この点も直販モデルで市場をとっておきたい思惑が見えます。

 

⇒ガリバーの流通段階も含むネット直販サービスはこちら

ガリバーが高い査定額を付けられる理由

このことから、あなたの車が相当良い条件の車である場合に、ガリバーは高い査定額を付けてくれる可能性があることが分かりますね。

 

業者オークションで換金する場合については、正直決定打となるデータが少ないですが、買取実績が多いことも考えると強いということで、いずれの場合も関わっていく業者です。

 

ちなみに現在は過去ほど悪い評判もありませんので、ある程度安心して使える業者となったようです。

 

⇒ガリバーの評判について詳しく見る

ビッグモーターを詳しく見る

車買取業者ビッグモータースクリーンショット1

 

ビッグモーターはガリバーのように巨大になった業者で、最大の特徴はハナテンという業者を取り込んだことです。

 

このことで、業者オークション換金が有利になり、勢力を強めている状況です。

 

取引実績としてもガリバーまでは及ばないものの、業界2番手であり、ガリバー同様に直販モデルと業者オークション換金モデルの両方を持っています。

直営店が多い利点と欠点

またよくも悪くも直営店が多いのも特徴で、このことが今後どのように影響してくるのかは未知数です。

 

私の見解からすると、広告費などのコストもかなりかけているようで、その分は取引回数で償却するのか、または利益率で償却するのか、構造で償却するのか、いずれにしても何かで解決しなければいけません。

実際にビッグモーターから電話が来た結果

実は年明けに車査定を依頼したことがありまして、そのときには近隣店舗の複数店とコールセンターから、なぜか連絡がありました。

 

↓ビッグモーターからの電話多すぎです↓

一括査定後の電話着信

 

店舗ごとに競争させているのか偶然にも別経営だったのかはわかりませんが、商圏というものが決まってないか、内部で競争させる状態なのか、疑問が多い業者です。

 

しかしながら、買取実績に嘘はありませんから、実際に多く買取している=査定額で買っている点を考えると、ビッグモーターは車を高く売るときには外せない業者です。

 

⇒ビッグモーターの評判を詳しく見る

ラビットを詳しく見る

車買取業者ラビットスクリーンショット

 

車流通の人でなければ業者オークションというものがどんなものかは、イメージでしかないと思いますが、日本全国に100会場以上あるので、毎日どこかしらで開催されていることになります。

⇒グーネット(業者側のページ):業者オークション会場一覧

 

この中でラビットはUSSという日本最大級の業者オークションが運営している買取業者です。

ラビットが業者オークション売りで強い理由

このデータを常に利用して買取ができますので、業者オークションでの転売による差益計算が正確になるという利点があります。

 

「へぇー、だから何?」と思う方は差益をしっかりとっていくという状況をよく考えてみてください。

 

他の業者が儲かるか儲からないかわからないからこれぐらいで査定限界を設けておこう・・・というところで、ラビットはしっかりと計算された査定額を出せるわけです。

 

これでは差益を狙うような戦いでかなりラビットは強いですよね?

 

だからこそ、業者オークションで売られるであろう車の場合にはラビットが有利ということになります。

 

⇒ラビットの評判を詳しく見る

アップルを詳しく見る

買取業者アップルのスクリーンショット

 

歴史あるものには信頼があるように、アップルは1989年に創業した企業であり、フランチャイズ展開をして中古車を売ろうと考えた人ならある程度知っている業者です。

 

こちらも直販モデルが一般的であり、高く買う車についてはある程度決まっていると考えたほうが良いでしょう。

アップルは顧客対応で一定の評価あり

実は評判も良い企業で、フランチャイズであると管理が大変になるのにも関わらず、オリコン車買取会社満足度ランキングでは1位を取り続けています。

 

ただ、こちらは車を高く売るためのランキングなのでそれは別の機会にしましょう!

 

⇒アップルの評判を詳しく見る

T-UPを詳しく見る

車買取業者T-UPスクリーンショット

 

トヨタグループの買取業者「T-UP」ですが、この会社も直販モデルであり、「T-Value」というなんともわかりやすいタッグで買取と販売をしています。

 

おそらくはトヨタ車はリセールバリューが強いこともあって、有利に査定されるものと思われます。

トヨタ車の査定が有利になる考え方

なおかつ、トヨタで整備をしている中古車であればさらに有利な査定になるかもしれません。

 

この点に関しては、実際に試してみる必要がありますが、車買取業者の立場からすれば安心して引き取れる車ですから、リスク部分を小さくでき、その分を買取金額に反映できるものと考えています。

 

⇒T-UPの評判を詳しく見る

カーセブンを詳しく見る

車買取業者カーセブンスクリーンショット

 

カーセブンは店頭で販売するモデルなので、高く買う車は限られています。

 

評判は上々ですが、こちらでは特に言及するつもりはありません。

 

ただし、上にある契約安心宣言を見てわかるように、査定を試しても困るような業者ではありませんから、実際に高く売れるか試してみるのもありです。

 

⇒カーセブンの評判を詳しく見る

カーチスを詳しく見る

車買取業者カーチススクリーンショット

 

カーチスの特徴は車を高く買うことに定評があります。

 

規模自体は小さいのですが、それでも4万台の買取実績があるのは驚きです。

カーチスが車を高く買える理由

カーチスは店頭で販売する業者とするか、業者オークションで売る業者とするか悩んだのですが、業者オークションの価格に連動したプライシングセンターを持って計算しているということで、差益を狙いやすいという観点から、業者オークションで売る業者として考えています。

 

実際には店頭でも販売していますので、どちらもできるというところでしょうか。

 

車が高く売れるかの一つの基準として、一括査定を使ったときにカーチスが来るかどうかでわかるでしょう。

 

カーチスが高く買う買取業者であるという評判も裏付けが付きます。

 

⇒カーチスの評判を詳しく見る

ユーポスを詳しく見る

車買取業者ユーポススクリーンショット

 

ユーポスは完全な業者オークションで売る買取業者であり、これはベイオークという関西で最大級の業者オークションの子会社だからです。

 

差益をとるのにリスクを最小限に抑えられるデータとコストで他よりも高く買う車に該当しない車の買取が有利であると判断しています。

 

関東ではあまり見ない会社ですが、関西では有名な会社で、直販モデルの業者が買わないような車ならばユーポスが高い査定額を期待できます。

 

⇒ユーポスの評判を詳しく見る

車買取業者ランキングを使って高く買う業者を探す

ここまで見て分かったように、高く買う業者が一番良い業者である、ということになります。

 

確かに口コミなどでは、どこの業者が一番高く査定額を出してくれた!なんて見ますけれども、中古車の状態にばらつきがあることに加えて、そのタイミングや担当者の判断で簡単に変わってしまうわけです。

 

その口コミが、あなたと同じ条件の車オーナーで、同じ担当者で、同じ地区で、同じ時間で・・・と同じ条件を探すことは無理であることは少し考えると分かることですね。

 

そのため、高く買う業者が一番である、その次に接客やサービスであるという点を改めて考えてほしいと思います。

大手車買取業者を選ぶのが無難

それでもどうしても不快な思いをしたくないということでしたら、文句をいう対象がある業者を選ぶことが大切で、それは大手買取業者を選ぶことが無難です。

 

⇒大手業者に申し込みできるサービス詳細

 

とはいえ、例えば郊外の地域では買取業者の数が少ないということだったら、地元の中小業者もフォローしたいときには、カーセンサーも見ると良いでしょう。

 

大手車買取業者での申し込みでは業者を自動で選んでくれますが、カーセンサーの場合には自分で選ぶことができます。

 

⇒中小業者が選べるカーセンサーの詳細

 

まとめとしては次の3点をもう一度考えて欲しいと思います。

車買取業者ランキング表を使って高く買う業者を探すポイント

  • 業者の口コミや評判は売りたい場合に役立たない
  • 業者を評価する場合の第一は高く買うこと
  • 自分の車についてどのぐらい価値があるか知ること

 

以上を踏まえたうえで、車を高く売る業者はどこかを考えていきましょう!

車価値が日々下がることも忘れずに

車は日々価値が下がっていきますので、高く売ろうと努力するよりも価値が低くなる前に査定を受けるという行動が大切です。

 

高く売ることは難しくても安くなる前に査定を受けることは難しくありませんからね。

 

査定は早くしたほうが有利2

 

売り急ぐことはないですが、先延ばしにすることだけはもったいないのでやめましょう。

 

お役立ていただければ幸いです。

 

⇒大手業者に査定依頼する場合はこちら

 

⇒中小業者に査定依頼する場合はこちら

気づいていましたか?
『あなたが良い車を見つけられない理由』

あなたは車選びをしたときに、「良い車がないなぁ・・・」と思ったことはありませんか?

実はこれ、考えてみれば当然のことであり、良い中古車はすでに買われてしまって、あなたは売れ残りのリストを見ているようなものなのです!

中古車を探しているのは、あなただけでなく、しかも一般の人以外にも業者や、また世界的に見ても日本車は人気がありますので、海外の人や業者も目を光らせているわけです。

こういった状況で出来ることといえば、他の人に買われる前の車情報を見て車選びをするしかありません。

流通前の車情報を見ることは、過去において業者だけの特権だったのですが、現在ではその一部をあなたも見ることが出来ます。

もしあなたが車選びで失敗したくないということならば、市場に出回る前の非公開情報を確認して、良質な情報で車選びをしてみてください。

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なお、ネット完結で車選びをすることもできます。今の時代は電話でやり取りするのは何かと面倒ですものね^^;

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